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そば処 楽一

我的勝手日記」さんのブログで紹介されていた。(そば処 楽一)  行きたい!行きたい!と「麺神さま」に祈っていたら、倶知安町と京極町で仕事が舞い込んだ。 いいのかこれで。願いが叶いすぎる。普段の精進の御蔭だと、勝手に納得する。    羊蹄山が迎えてくれている

P9120020

 そして  訪問!

P9120007 店構え。森の中の隠れ家的です。

Imgp3188 お店に続く木製の通路

P9120017 アイリッシュ セッターが、ダレてます。見知らぬ男に不信感ありありです。 さっさとお別れしまして。

P9120009 入り口横の看板。

P9120010 一枚板のメニュー 初訪問ですから「せいろ」を頂きます。

P9120011

来ました。十割りそばです。 注文を聞いてから打ちます。そばが美味いのは、打ちたて、茹で立てといいます。その通りの仕事が目の前で進みます。

「いただきます」 そばの香りが鼻に抜けます、歯ごたえが「くにゅ。くにゅ」 麺の甘さが「じゅわー」ときます。返しの利いた汁に カツオの香りが利いてきます。「これは、美味い!」 幸福感に浸ります。

少し、御主人と奥様と、お話をして、ご主人が日本の歴史的人物の末裔とは。歴史も頂だきました。ご主人のお名前「頼 立」さん(ライ タツル)これで、その歴史的人物がわかったら「あなた」凄い歴史ヲタクです。

しかし、御主人との縁がこの後続くとはこの時点では、知りもしない私なんですが、それは次回。

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