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そば処楽一

連休初日、ご縁を感じた「そば処楽一」に再訪。 ご縁というのは、自分の25年以来の知人で、お医者の「O先生」に、楽一の話をしたところ、楽一のご主人が、O先生の友人で、私と同じ頃の付き合い初めらしいことが判明、凄い縁を感じまして、O先生のメッセージを携え自宅をスタートした訳です。

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Imgp3205 昨日の訪問だけで賢い「アイリッシュセッター君」はもう、知り合いです。お迎えご苦労! 好きに背伸びしていなさい。私は、あなたのご主人の知り合いの知り合いですから!「何のこっちゃです」

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御主人と、O先生の馴れ初めなんぞ話しまして「鴨セイロ」を注文。

これが、絶品!鴨肉の味が野趣溢れています。 辛目のたれに合います。それに、葱の天ぷらが、美味さを掻き立てます。

又、幸福感が襲ってきます。 ご馳走様です。

前回の歴史の質問(御主人 頼 立 の先祖は?)の答えは、江戸時代の陽明学者「頼 山陽」に勉学を教え影響を与えた叔父「頼杏坪」さんの末裔です。

連日、札幌~ニセコを往復しました。「これが、一番 何のこっちゃ!」です。

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コメント

鴨セイロ、了解です。
奥さんがまた美人なんですよね。

投稿: | 2008年9月21日 (日) 09時31分

Mさん。
鴨セイロ美味いんです。
しかし、奥様は、「葱」を背負っていません。
間違わないように。

投稿: 粋人 | 2008年9月21日 (日) 17時51分

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