そば処 「山三 大山」
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北区太平の評判店「けせらせら」 太平のこの通りは、らーめん激戦区だったりする。
接客の良さや、丁寧な仕事振りは、事前情報で知っていたので自分的には訪問してたつもりになっていた。
今回が初訪問です。
醤油らぁめんを注文。
メンマが、クロスしてます。丁寧な仕事振りです。
鶏の香りが漂う美味いスープです。好みです。
腰のある麺です。 スープとのバランスもよく出来てます。
ストレート麺でも食べてみたくなる可能性を秘めたスープです。
ご夫婦の息もぴったり、いいお店です。
(住所) 札幌市 北区太平7条5丁目2-5
(営) 11:30~15:00 17:00~21:00
(休) 木曜日
(TEL) 011-771-5246
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久しぶりに、ヒマラヤらーめん(自分で勝手に言ってる)に挑戦だ。
11;30 いつもどおり 暖簾は出ていない。
勝手に入店する。
「いらっしゃい」の言葉はない。
「野菜醤油!」「絶対・・・下さい」とは言わない。
必要最小限の会話のルールなのだ、何時出来たかは知らない。
製水機は、スイッチを入れ忘れている、誰も壊れてるとは言わない。
後客の、おばさんが「ちょっと、水でないよ」と声を荒げる。
「はい」・・・・やっと話した。「スイッチ忘れてた」すいませんの言葉はない。
きたあ~。 登るぞ!
頂は遠い! チャシューがない、入れ忘れたか?
出た~。
チャシューを食べきった所で、今回は下山する。
(頂は遠いな~)
千円札をカウンターに置き 勝手に400円を取っていく。
このお店 会計は自分でする。
無造作に先客や、用意した100円玉からつり銭を貰っていく。
マニヤ向けの店です。
(住所) 北海道 岩見沢市緑ヶ丘1丁目 110-12
(営) 11:30~19:00 11:30~14:00(月)
(休) 火曜日
(TEL) 0126-22-7003 (出ないかも)
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氷雨降る苫小牧です。 この日は気温が低いし、仕事はクレームに対してのお詫び、何か熱いものを食べたい。
「いいお店あります。味もしつこくなく美味いです」
「いいねえ、行きましょう」
入店すると、優しそうなお顔の店主とホールの係りの人が2名、奥の座敷では、年配の方々が「がやがや」。
クラス会の打ち合わせのようだ、お店の雰囲気がいい感じです。
「何が人気です」
「四川風辛みそラーメンが、嵌まる人は嵌まるみたいです」
「私も嵌まりたいんで、それ!」
同行のお人は、醤油ラーメンを注文。
(どらどら)とスープを頂けば、好みの味、思わず。
「美味いね~」
空かさず、
「ありがとうございます」
客の食い方をさりげなく観察してるなんぞ。
(店主 お主 出来るな)
辛さの中に甘みのあるスープ、腰のある麺 私的には「ホームラン」です。
店主の金子満夫氏は、元苫小牧工業野球部監督、流石目の配り方は、プロである。
(住所) 北海道 苫小牧市音羽町1丁目14-11
(営) 11:00~14:00 17:00~20:00
(休) 月曜日
(TEL) 0144-37-7050
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裕次郎さんに会いに小樽に行きました。
(嘘です) でも、小樽は何かワクワクさせる街です。
小樽の蕎麦屋で、美味しいラーメンを出す所があったと、会社の重鎮が独り言。 そりゃあ、私が代表で食いに行きます。即決です。
迷いに迷い、到着しました。
いい佇まいです。
ラーメン650円を頼みました。
そうです、蕎麦屋のラーメン「いけます」 あっさりの味のなかに、ちゃんと「ラーメン」を主張してます。
多分、多分ですよ、想像するに、店主は蕎麦屋ですが「ラーメン」好きなんだと思います。そんな味がするんです。
旅情の中で食べる蕎麦屋のラーメン。吟じます
「あるとおもいます」
(私は、どうして軽いんでしょう?落ち込みます。2分後に開き直ります)
(住所) 北海道 小樽市入船1丁目4-4
(TEL) 0134-22-2647
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懐かしい人達との会食です。
横浜時代の人もおります。
親交を確認して乾杯であります。
「海老の寄せ豆腐」と「鱈白子の天ぷら」
もう少しで,味わえなくなりますねえ。
ラムヒレのステーキ。「美味い」
ホッキ貝の刺身に アスパラバター。
地鶏の塩焼き。「これ絶品」
「イカ」「ひらめ」「ホタテ」「そい」そして「イカゲソ」
キングサーモンの塩焼き。
羅臼産ホッケノ開き。
懐かしい昔話に花が咲き、心底楽しみ、男は何時まで経っても馬鹿なそして、愛すべき生き物だなと、「再確認」した夜でもありました。
(住所) 札幌市 中央区南4条西5丁目プラザ109 2F
(営) 17:30~23:00 土日24:00
(TEL) 011-522-2600
(休) 不定休
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なぜか塩ラーメンが好きなお店です。
美味いお店とは違う、好きなお店なのかもしれない。
塩味系は3回目です。
今回は、野菜たっぷり塩らーめん。
これは止められない1杯です。
以前はセット物でしたが この日は単品 野菜が多い。
そんなプチな事もこの日を幸福にしたのです。
以前の記事や住所はこちら
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以前訪問してからの再訪です。
(以前の記事はこれ)
今回懸案だった「スタンダードなオムライスを注文」
これは、正解でしたね。
これは美味いです。 想像していたよりレベルが高い、店主はオムライス好き!と思いました。
東京の下町の有名店を越えてるかもしれません。
御馳走様でした。
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久しぶりに気合の入った蕎麦屋に出会った。
「春のすけ」だ。
再訪決定。 それも夜に必ず。
こんなメニューを見たら来ないわけないでしょう。
これだけの、お酒に、この肴です。
しかし、この時はお昼です、昼から飲むわけにはいかないのです。
(世間体を気にする小心者ですから)
それでこの日は、「もりそば」と「豚そぼろ丼」を頂いたのです。
美味そうでしょう?
十割り蕎麦です。「香り」と「こし」良いですね。喉こしも十分です。
「つゆ」もいい感じで蕎麦にマッチしてます。
(個人的には濃い目が好きですが。)
器もいい感じです。
「今日の満足度は高いなあ。」
青空に手を翳して、さあ!仕事に精を出すか。
(住所) 札幌市 東区北7条東3丁目15-72
(営) 11:00~15:00 17:00~21:00(月~木)
11:00~15:00(金 祝日)
(休) 土曜日
(TEL) 011-742-1290
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休日の昼前、元町の自宅マンションを出る、今日はロングラン。
(実は、半分以上歩きなんですが)
札幌駅に向かう、よい天気です。
さっぽろ駅に到着 北大通りを北に進路を取り『麻生』に向かう。
時間はひる時、学生の町ですから土曜日でもかなりのお店が開いてる。
お腹を刺激する香りに負けずひたすら、北上。
北24条も華やかだ。 懸案の『アトム工房』がある。しかし今日は負けない。
札幌新道を超える。目的の店は目の前。
『麻生』到着。 目的の店は、目の前だ。
到着。
塩らーめん 750円を注文。
これは良いですね。 総合的に言うと優しい味だ。
スープは豚骨 鳥 煮干 野菜等かな? 麺は、加藤製麺。
さあ!家路だ まだ5キロはあるな。
(住所) 札幌市 北区麻生町2丁目4-8
(営) 11;30~15:00 18;00~23:00
(休) 火曜 水曜
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先週の土日、開店記念で3味 500円で提供していました。
散歩&小走りで、見つけました。
さほど、急ぐ旅でもなし、「ちょいと、よっていくかあ」であります。
new style noodleとな?? どんなの?? こんなのでした。
醤油らーめん。 背脂が浮いています。 豚骨の香りであります。これは良いですね、薄口醤油を使用か? 醤油 醤油してません。
麺は、少し太めの麺、麺とのバランスは検討の余地があるかも。
しかし、気になる味です。 今度味噌食べてみます。
ミニ丼無料3杯の スタンプカード頂きました。ダイエット中です。嬉しいです。
(住所) 札幌市 東区本町2条3丁目10-15
(営) 11:00~21:00
(休) 無休
(TEL) 011-784-4607
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遠軽とらや食堂ではありません。札幌の「とらや食堂」です。
この方の記事で思い出し訪問しました。19年ぶりかも。
行啓通にあります。 醤油ラーメンを注文。
昭和香りの食堂で、昭和のラーメンを頂きます。
豚骨 鶏 野菜のスープ やや甘みが残る縮れ麺。
「美味い!」
お元気で!ジョバンニ伯爵。
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行く人来る人の宴会が続いてまして、やっとひと段落です。
一期一会を強く意識する機会でもありました。
この日は、すすき野の「しち里」です。
さつま揚げ、いなだの炊いたもの、ウルイ
真ツブ焼き
焼酎は、これを頂きました。
御造り。
揚げた竹の子を葛餡で絡めましたもの。
若布も入りまして春です。
溶岩焼き。白いものが分からず板さんにレクチャーしてもらいました。
台湾産の竹の子です。名前忘れた・・・・。
桜海老のから揚げ。美味いです。それを梅茶漬けの中に入れまして頂けば、幸福の世界です。
本当に、良い仕事をします。好きなお店です。
(住所) 札幌市 中央区南6条西3丁目6-1セントラルビル1F
(営) 18:00~02;00
(休) 日曜日
(TEL) 011-561-4800
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隠れ家的韓国家庭料理のお店。 ソヤンホは、ハングル文字は難しいが、「昭陽湖」という風光明媚な観光地の湖らしい。奥さんの出身地らしい。
住宅街の中に隠れ家的にお店はある。
普通の民家の一階を改築しお店にしたようだ。
ハングル文字て書くとこうなる。
ブルコギ丼定食を注文する。 お部屋の中は韓国料理の香りが漂っている、窓から午後の日差しが優しく降り注いでいる。
う~ん美味い!絶品!これは箸を止められません。
この牛肉と若布のスープ、良いですね。しかしお勧めはこの「カクテキ」
これは、白菜キムチも美味いだろうと確信するお味。
再訪決定のお店です。
(住所) 札幌市 東区北37条東1丁目7-22
(営) 11:30~14:30 17:00~23:00
(休) 月曜日
(TEL) 011-743-8085
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