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2010年12月

波布食堂

 知り合いに連れて行かれた名物食堂。

確かに、凄い! びっくりした!

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「カツ丼」650円を注文。

待つこと、7分ほどか? 

「3番さん、カツ丼2つ出来ました」

呼び声に、促されて カツ丼を受け取りに

それがこれです。

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この丼ラーメンの丼ほどある。

これにミニ沖縄そばが付く。

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当然、半分ほど残した、完食する日は2度と

訪れないと確信した。

沖縄は、奥が深い。

店名

波布食堂 (はぶ食堂)

住所 沖縄県那覇市通堂町4-22


営業時間 11:00~17:30(L.O)


定休日 日曜・祝日
 

カード 不可

駐車場 有(店の前に6台分くらいあり。昼食時間帯は混雑。港湾内の違法駐車厳禁。)

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島人そば

 個人的に大好きな「沖縄そば」です。

麺と、出汁、そしてソウキ、三枚肉 全て合うんです。

観光客は、殆どいません、それでも地元客で混んでいます。

店主は、まだ若い、しかし、シッカリそばの伝統を崩さず、

今風にまとめており、ヤマトの僕でも美味く頂ける。

良いお店です。

メニューです。

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そばの安さも、店主の心意気を感じます。

「ソウキそば、大盛り」500円+100円

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豚骨と、カツオを中心とした魚介系の香り、ベースは昆布

美味い!

ソウキ(豚の軟骨周辺の肉を醤油や泡盛で炊いたもの)

これが美味い!

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口の中でとろけます。

麺好きは、確実に幸福になれます。

参考まで。 お店 

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居酒屋「いずみ屋」 浦添市

 自宅の近くにある居酒屋

食い物と お店の雰囲気が気にってお邪魔している。

関東風の炉辺の雰囲気が心地よい、

19時過ぎだと直ぐ地元客で一杯になる、

金曜日は、必ず予約が必要だ。

この日も、【シャコガイの刺身】を含めて色々頂いた。

ずべて、満足のいく味でした。

この店 秘密にしておいたのですが、

同行の人が私のブログの件を話すもんだから

お店の店長も乗り気で 載せることとなってしまいました。

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店長(ピースサインの方)ヘヤースタイルを失敗してるらしい

横が、店長の同級生A君 (笑顔が良い)

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活ホタテ?

北の魚と南の魚がケースの中で出番を待つ。

(此処は沖縄、流通の凄さです。)

シャコ貝の刺身や、鮑の肝 美味かった。

参考まで。 お店

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ラーメン「奥原流 疾追丸」

 休日の土曜日、

味噌ラーメンでも頂こうかと、懸案の店に訪問。

札幌時代には、余り訪問してなかったお店なんですが

この地「沖縄」は、別物です。

確かに、奥原流は、「久楽、追風丸(これで疾風?ハヤテと呼ぶ)」

など、流派は、色々あるらしい?

そんなのはどうでも良いのです。

美味ければ、自分の舌に合っていれば!

個人的には、札幌市手稲の国道沿いあったあの店が

好みですが、そんなの閉店したら望むべくも無く。

沖縄のこの店で「グウ垂れていました」

白味噌ラーメン。

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美味いじゃないの!

自分の舌の不確かを確認した日でもあります。

お店(参考まで)

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Pizza House

ピザ ハウス

沖縄では、少し高級なお店。

味もシッカリしている。

しかし、ピザ屋さんではない。

こちらのシェフは、フレンチで名の知られた方です。

本日は 伊勢海老とヒレステーキのグリル。

文句なし。

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ワインで乾杯です。

Pizza House

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マース煮

これはこれで、美味いもんです。

塩と泡盛で蒸した、魚料理です。

日本の北の果てにも「湯煮」という料理がありますが

良く似ています。

北の国では「キンキ」と言う高級魚を使いますが、

泡盛が、日本酒に変わるだけです。

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沖縄そば「浜屋」

 北谷の有名店、地元の人や、ダイバー、サーファーに人気のお店

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これは、毎日でも頂ける味です。

豚骨の香りも上品で、カツオの味もホンノリ。

良いですね、海も綺麗だし。

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