鮨屋

すし乃下倉 札幌

 前から行きたいと思いながら中々訪問できなかったお店、「すし乃下倉」

今回は、友人が来札、そこでここに行きましょうと予約なしで訪問。

ご挨拶すると、チョイト迷い顔(予約が一杯らしい) しかし、

「どうぞ、こちらに」と問題無。

刺身の盛り合わせを注文、その間はビールで待ちます。

肴は、自家製の烏賊の沖漬け。

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これ美味いです、(函館から活烏賊を輸送してもらっているらしい)

という事は、烏賊が「美味い」という事じゃない。

期待・・・・・大!

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ホッキ貝 真鯛 トロ、赤身(大間産) せき鯖 活真烏賊 ヒラメ

鮮度、味 申し分なし「美味いなあ」お酒を頂きます。

良いですなあ。 日本人でよかった。

辛味は、山山葵 山葵 生姜です。

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〆の握りは、トロ鉄火巻き、せき鯖 せき鯵。

友人の頼んだ握りは。

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かんぴょう巻き、せき鯖 ?忘れました。

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ご主人、女将 ご馳走様でした。

熊石の御出身の家族とか、さすが魚にプロです。

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ここの、奥の左側にあります。

ランチは凄くお徳らしいですとの事。

(住所)  札幌市 中央区南2条西6丁目狸小路市場

(TEL)  011-231-4945

(営)   11:00~14:30(ランチ) 14:30~20:00

(休)   日曜日 祝日

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ひみつの鮨屋

 北24条の鮨屋、一部の常連には秘密の鮨屋としても有名である。  しかし、暫く休んでいた、心配したがこのたび再開、相変わらずの美味さである。

ゴルフをして、「骨折」して休んでいたらしい、(プロとは言いがたい事情である)このたびシッカリしかっておきました。

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今回は、一人ですから演出も侘しさを醸し出してます。

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好きなものを、刺身で頂きます。「う~ん 最高」

ムラサキ雲丹と蝦夷バフン雲丹を食べ比べてみました。

濃厚な味のバフン雲丹ですが、ビールにはムラサキ雲丹が合いそうです、焼酎には、蝦夷バフン雲丹が合います。

酒が進みます。

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男の元気の元? アワビの肝を頂きます。

この後、鉄火巻きを少し頂き、ご帰還。 又握りを頂きませんでした。

オニヒゲロックといい、私は良いお店では本命を頂かない癖があるようですですので、よいお店の店主様 癖ですから、許していただきたい。

又おじやまします。

(住所)   札幌市 北区北24条西○丁目

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鮨一(すしカズ)

 「美味い!」と評判は聞いていましたが、場所がチョイト不便なので未訪問店になっていました。

今回、知り合いの会社の社長さんの招待で訪問が実現しました。

明るく、洒落た店内です。

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「蟹の外子の醤油漬け」と「馬糞雲丹」、お酒のアテには最高です。

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「生カキ」 レモンとコショウは意表を衝かれました「美味い」です。

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御造りは、全て秀逸です。 特に「アワビ」は、顔がほくそえむ美味さです。

「シメサバ」も良い感じに酢が行き渡っています。

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「蛸の柔らか煮」、良い仕事してます。

口の中に蛸の美味さが広がります。

それにしても、軟らかい。

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ここいらで、日本酒に変更 ピッチが上がります。

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「アンキモ」と「ホタテ」が「美味い!」特にホタテは、久しぶりに感動した。

「アンキモ」も油焼けなどない国産物です。

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このナスの朝漬けは「塩加減」が最高です。

この日の満足度は、満点です。

再訪決定です。

(住所)   札幌市 北区新川2条1丁目

(営)    12:00~14:30  16:00~22:00

(休)    水曜日

(TEL)   011-728-5350

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秘密の鮨屋

 東京から妹が遊びに来た。中年主婦は暇と金がある。

我が賢弟同様我儘である。

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「何が食べたい?」

「鮨!」

「あっ・・・・そう」

そんな会話の中 妹 弟夫婦と訪問した24条の「秘密の鮨屋」たらふく食べて、飲んで、盛り上がって、次行きます。

平成軒。

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いつもお世話になってます。

優しいお顔の店主に出迎えていただき、ラーメンを頂き、

「さあ明日は早いから帰りますよ!」

「兄さん、カラオケ行こう?」

「カラオケは、東京にもあるでしょうが」

「札幌は空気が違うから上手く歌えるかも」

「馬鹿を言うもんじゃない」

でもここは、カラオケ屋 

明日が辛そうです。

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ファミリーすし ガーデンハウス

なんと、『しゃれています』店名です。

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昨年の暮れに行きました、場所は余市町。

同行者が、「兎に角凄いんです」と言っています。

粋人「何が凄いんだよ?」 

同行者「量です・・・・それと店名かな?」

(確かにすし屋にしては店名に??? カタカナかあ?)

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粋人「まんぷくチラシは、シャケのあら汁を付けて、850円ですか?」

粋人「2人前お願いします。」「えっ?」「ご飯は普通でいいですよ??」

(何言ってんだか?ご飯の大盛りが出来るのか?)

そして、来たのがこれ。

「ご飯少なめにします?」の意味だったんです。

時すでに遅し。

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具材11種類が、1人前の出前用の鮨桶にご飯と供に『たっぷりと』乗っています。 す!凄い!

お客さんが、平日なのに次から次と来て『まんぷくチラシ』を頼んでます。繁盛店は良いですね、活気があります。

かえる際に・・・・

粋人「特大満腹チラシはどうなるんです?」

店主「これで作ります」

出されたのが2人前用の鮨桶、ご飯が2倍半 具材が18種類になるそうです。  まあ 私は食べないから聞いただけです。 

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鮨処 ま○元

札幌の北の歓楽街 『北24条』 にある鮨屋です。

随分と通っているんだが、記事にしてるのは少ない、それは『秘密の鮨屋』だから。理由は、自分が訪問したとき、満員で入店できないのは嫌だから。 (心の狭い粋人なのである。)

粋人 「今晩は、来たよ~。」

大将 「いらっしゃい。お待ちしていました」

(奥さんや、中国からの留学生のバイトの子の、笑顔が良い)

まずは、バイ貝で「乾杯!」

Pc170026 ビールジョッキーの汗がたまりません。バイ貝の味付けも良いですね。

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どうです?食欲を刺激する御造りでしょう。

Pc170033 好物の「しめ鯖」

Pc170036 松川カレイの刺身(松川は幻のカレイだったが、漁業関係者の努力で復活しつつある魚です)

粋人「歯ごたえと、この甘み。美味いね」

大将「血抜きが、ちゃんとした魚は美味いです」

(こんな会話してお酒を頂くのが幸福ですね)

Pc170035 大間の本マグロ。美味いの当たりまえです。

この店は、天然物しか置いてません。それが大将の自慢だったりする。

Pc170037 鯨 好物なので必ず注文に入れていただきます。

Pc170038 朝取れの『若布』ポン酢と花カツオで頂きます。歯ごたえと、磯の香りと、新鮮さをポン酢でくるんで頂きます。美味いです。

Pc170040 たちポンです。説明は要りませんね。

Pc170039 タラバ蟹の褌 珍味です。

Pc170032 これが進みます。

Pc170041 中トロの鉄火巻き。

後は、酔いのため、写真が面倒きさくなってきて撮っていません。

本当によいお店です。

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回転寿司 花まる 札幌時計台店

道外からのお客さんが来たら、まずはお寿司を考えます。今回は、「マンボウ氏」がお勧めのお店を、断りもなしに頂きました。

ちょっと見栄を張り、回っていない寿司やですが、経営は回転すし屋です。 場所は、札幌時計台の近くです。 あまりお腹が空いていないということで、お酒をメインに頂きます。(何時もお酒がメインですが、何か問題でも?・・・マンボウ風)

P8170114 お造り、インドマグロの中トロが絶品でした。

P8170118 大トロ これは、本マグロ

P8170120 小樽産海水ウニ、絶品です、時期しだいでは利尻産より美味いかも。

P8170122 アナゴ、美味いですねえ!

P8170121 金目鯛です。伊豆の金目鯛を思い出します、歯ごたえ、と甘みの中に脂の美味さ、最高です。

P8170124 〆は、なんといっても、秋刀魚今が一番です、今朝取れたものを頂きます。

P8170115 お酒は、純米吟醸を死ぬほど頂きます。 

翌日は、本当に死んでいましたが・・・・何か問題でも? 本当にパクリが多くなってきている。反省します。

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すし処○○元

またまた訪問しました。 どうも此処の寿司に、取り込まれている様だ。 軽く「刺身」を頼み、付き出しを摘まみながらビールで喉を潤していると。

P1120005 付き出しです。

「待ってました!」

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P1120007 自家製「鯨の畝」

P1120008 本マグロの「中トロ」

P1120009 自家製「しめ鯖」

P1120011 追加の「やり烏賊」

本マグロの「赤身」も、「ツブ貝」も 行けていました。 ただ、待ち人が来たあたりから、会話が弾み「握りも、食べたんですが パシャリするの忘れてます」 特に記憶に残ってるのが、「キンキの握りとアンキモとヒラメの肝のコラボ握り」。多分美味かったからだと思う。

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北24条の しみつのすし屋のマグロ

寿司処○○元の仕入れているマグロを発見。  このお店で仕入れているんだ、美味いはずだ。

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そして、お店で こうなり 私の胃の中へ GO!

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乾杯!!

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しみつの寿司やで、一献

長い事「一献」のお約束をしていた、「大盛り上等!ダイエット挫折記」を、主催している(マンボウさん)と、忘年会。

 25日と言うと、何かとお約束の多い諸兄を尻目に、なぁんにも予定の無い、好い男が「しみつの寿司や」で、ひそひそと 美味しい刺身や、寿司を食べながら、会話 初対面とは思えない感じだぁ!

 お酒。食べ物、思考の正当性など、彼は本当に「ナイスガイ」だ。

 その場の写真は、マンボウさんに任せて、飲み。食い。語る。 3時間半も、しみつの寿司やに居たことになる。それだけ時間の過ぎ方が早かったんだろう。  本当に楽しかった。 

 ただ その日は全国的にクリスマス まあ!「仏教徒」ってことにして年末だぁ! マンボウさん これからも宜しく! 乾杯!

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すし処まつ元

お気に入りの、お寿司家さんです。福岡に住んでる、大切な人を連れて行きたいお店でもあります。有名店ですから詳細は省きます。

Image005 myボトル。

Image003 付き出し

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美味しくて、写真を撮るの忘れてます。 感謝です。

Image006 福岡のお人は、ボタンエビの大ファンなので、おまけの写真。今度来た時はご馳走致します。

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ひゃくまる(回転すし)

回転寿司は、ランチになるか? なります!

Image374 Image375 マグロとハマチ

Image376 Image378_3 あぶりトロと紅鮭

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凄い、ダイエット中だとワンコインで、済みます。 奥の絵は、わさび好きなんで別注文!(無料) 飲めないのが、つらいですが、お昼ですからね。

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鮨政本店 ついでに ココ湯の川店OPENです

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鮨政本店 「食遊帳」さんお勧め、お昼のランチ。  お鮨6カン お煮しめ 天ぷら(海老 キス ピーマン なす サツマイモ) お蕎麦、 サラダ、がついて (1050円) 満足です。

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新しく出来きそうです。 ココ湯の川店(仮) 近日オープンと看板に記載されていました。 確か前はジンギスカン家さんだった。

鮨政  函館市 千代台2-2 

TEL  0138-51-4221 

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さかえ寿司 高砂通支店で かつらむきを習う

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出来そうで難しい、大根の「かつらむき」 そこで、本格的に教えてもらいましょうと、「さかえ寿司高砂通支店」押しかけまして、板前さんのH氏に、ご教授を願いました。

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(良いですよ!兎に角見てください、コツは、包丁を軽く前後に動かしなら、左手を進めます、)  ははは!出来そうもない。  本当に軽くできちゃうんだよなぁ H氏にとっては、初歩の初歩なんだって。  H氏(それより、注文は? 家は、安くて新鮮だから)

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それじゃ、一番安い「ちらし寿司の竹」 (1365円)を注文しました。 これは、美味しいし、お得ですね。お腹一杯になりました。女性の方は、シャリを少なめに注文した方がいいですよ。そして価格は、 全般的に安いと思います、味は文句ありません。

TEL 0138-23-2471

場所 函館市 若松町 (高砂通り)

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函館駅で立ち食いの寿司をつまむ

今日は、職場まで走って行き、仕事を午前中で片付け、家に戻り午後のセミナーに車で函館駅の近くのホテルへ。  お腹が空いたがセミナーは、もう始まってるのでこっそり抜け出し、駅の立ち食いのすし屋につまみに行きました。(ごめんなさい)

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(600円)の、超おすすめの、カンパチ マグロ ヒラメを頂く。 また写真を撮るのを忘れてしまった。記録はヒラメだけです。 食い意地がはってる(反省)

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その後、大将おすすめの「しめ鯖」を頂く、あぶらのノリといい、〆方といい美味い、口の中で溶けます。  その後好物の「やりイカ」を頂き、(1500円)なり。 隣に 神奈川県から観光できていたカップルが、美味しいイ!を連発。雲丹を食べ「チョウ!うめぇ!」を連発、ボキャブラリーの少なさの垣根を越える美味さかなぁ? でも、可愛い若いカップルはほほえましいですね。楽しんで行ってください。 (笑) 美味きゃ良いんです。 良い旅を!! 

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