きのこ王国でキノコ汁
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余市町に行きました。 ニッカのウイスキー工場や 柿崎商店ではなく 最近特に有名になってます、「燻製屋 南保留太郎商店」の(へら蟹の燻製)
我が賢弟と、小樽で今宵の酒の肴を仕入れまして 一路余市町に向かいます。
正面はこんな感じで 横には燻製小屋があります。
この日の 一番大きい蟹が売れていないので店主が買ってくれと泣くので、情にほだされ買いました。
普通は、300円 500円 特に大きいのが700円
700円と500円の蟹です。
解体用セット
さあ! 食べます。
濃厚なミソも美味しい、蟹の身もいけますな、これはスモークして正解です、へら蟹は独特の香りがあり好みの分かれる所ですが、これは「美味い」
食べたら、直ぐ横のポリバケツに殻を捨てていくとこなんぞ ちょっとアメリカ的です。
今度は、予約して持ち帰ります。酒と一緒に食べたいじゃありませんか?
(住所) 北海道 余市郡 余市町港町88
(営) 8:00~17:00
(休) 火曜日
(TEL) 0135-22-2744
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さっぽろ雪まつり 昼の部もいいですが、私は夜の部の担当(勝手に)我が賢弟を犬のように引き連れて(賢弟は、写真撮った後の食事を「奢る」の一言に誘われています)そんなこんなの写真を紹介します。
日が暮れての出撃です。
(実は当日の写真じゃありません 雰囲気作りです)
札幌テレビ塔
おなじみのスケートリンク、皆さん楽しそうです。
丸井今井 「北海道の人は、親しみを込めて、丸井さんと呼びます」
寂しい限りです。
私、オジサンですから。
一応 甚平鮫です。
ススキノ方面を眺めています。
(私が行きたいからじゃありません?。はっきり、断っておきます?)
オリンピックネタです。
東海大学軽音楽部 アマチュアです。
こちらは、プロ 違うもんです。
(白状します。彼らのステージ。ノッテシマイマシタ)
夜間飛行です。
徳川家康と浜松城。
願いを込めて。
この後ススキノの夜は静かに深けて行きました。
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北海道札幌では唯一の「くじら料理専門店」に、会社のスタッフと訪問。
先客なし「口切」です。
まずは、乾杯!!
そうそう 来る前に札駅で 水戸のPRイベントがありました。
記念撮影。
『本皮の牛乳寄せ』 美味い! ほんのり鯨の香り。
お勧めの「おばんざい」 これ お値段も手ごろで、お味も私好み。酒が進みます。
「赤身の刺身」 同行の女子大興奮!
女子「何これ、ちょー美味しい。食べれる」
(我々は、子供の頃から美味しく食べてますから、給食にも出たし、今度から人選考えよう)
粋人「美味い? そう よかった」
(今年は、愛想コメントも止めよう。嘘ですよ女子の皆さん)
ベーコンも美味し。『さえずり』が最高です。
『出汁まき卵に自家製漬物』 これ落ち着くお味だ。
『ぐじらの握り』 何も言うことがありません。
「美味い!」
女将さん又行きます。
(住所)札幌市中央区北2条西2丁目2-28不二家岡本ビル2F
(営) 17:00~23:00
(休) 日曜 休日
(TEL)011-219-8113
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紋別といえば『流氷の町』 『魚業の町』 そして・・・『蟹の町』 そんなわけで
某TV局 『いちおし』の紋別の市民が選ぶ NO1のお店『まりーさんの木』
お勧めの『NO1』は、『かにチャーハン』 です。噂では小ぶりの毛蟹1匹使用との事。
「流石 紋別です。まりーさんの木」です。
お値段は、850円です。 UPするとコンナ感じです。
確かに、一杯入っています。蟹、蟹、蟹です。
そして、これが「美味いんです」
ただ、気になったのがこれ。
午後2時までやっています、『モーニングセット』何か事情があるに違いないんですが、聞くの忘れました。 悔やまれます。
お土産は、紋別のかまぼこです。
これお勧めです。注文してその場で揚げてもらいます。 お店の2Fでも食べれるそうです。 札幌に帰ってきても少し温かかったです。
味は?「うまい」です。
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一仕事終えて、函館在住時代の友人(眼鏡屋の社長iseッチ氏)との、待ち合わせまで時間があるので「吉田 類」さんを真似て、夜の街へ
最初は、このお店。
函館屋台村の中にあります。
冷えた『ビール』と、『鯖の味噌煮』が疲れた身体を溶かしていきます。 この店は、地元のお客が、8割で少し入りにくいんですが、客層は千差万別で、函館弁が飛び交い、不器用ですが暖かい人が多いので、観光客にはお勧めです。(言葉使いは悪いので心してください、でも慣れます)
待ち合わせ場所の『とみや』で ise氏と再開 ビールで乾杯し軽く飲んで次のお店に。(私のブログを見ている方を 大将に紹介され 恐縮する。ありがとうございます。)
『すし蔵』 ここは、ise氏の馴染みのお店。 ise氏の紹介が上手過ぎて、最初から、大将と真剣勝負もどき。
美味い!軟らかい!思わず「美味い!」って言ってしまった。
水蛸を、番茶だけで煮たもの。
「塩なんか一切入れてません」とのこと。
作り方は、伝授いただきましたが、『内緒』です。
「企業秘密ですから」
これホタテの貝柱が、新鮮で大きいから、味が濃厚です。
日本酒は、八海山を頂いていたんですが、写真を撮り忘れました。
ヤリ烏賊のゲソ、塩焼き。 軟骨とワタ(肝臓)のところが「絶品」です。
北海道では、『ヤリ烏賊』 九州では『笹烏賊』 関東では『剣先烏賊』・・・薀蓄です。
その『ヤリ烏賊の沖漬け風塩辛』
この辺に来ると、ビール 日本酒 焼酎と飲んでますから、呂律が怪しくなってきます。そんな時は・・・・『おねーチャン』です。(stc閣下パクリましてスイマセン。そんな時は・・・夜話しバージョンです)
本町 スターパレスの某所です。
目隠しが、薄いところが技です、サービスです。
ise氏の友人(職業は、坊さん)が、西洋の般若湯を飲んでいたのが印象的で・・・記憶が銀河の彼方に飛んで行き・・・・・・・函館の夜は深け行きます。
翌日 快適に仕事をこなし、お昼は、半年振りの訪問『そば蔵』
蔵を改装した作りのなかで、『会津十割そば』を頂きます。
「本当に 美味い」そばの香り、食感、喉こし、つゆとのバランス。当然 天ぷらも美味い。
お土産に頂いた、『烏賊の一夜干し』についての会話
店主「焼きすぎたらダメですからね」
粋人「分かりました」
店主「軽く炙るくらいですからね」
粋人「分かりました」
店主「本当に 焼きすぎはダメですよ」
(俺は子供か!もう返事は止めて 大人の感じで 目で頷く)
店主「・・・・・・」
さあ一仕事終えて 帰りましょう。
最後に 函館駅で見つけた1品。
一匹の烏賊の中に、ガゴ目昆布を入れて炊いたご飯が入っています。
140円です。これお得です。 当然 ビールも買いました。
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愚弟が、二人で来襲、今回は空襲警報も、迎撃部隊も間に合わないスピードだ。 沖縄料理が・・・・・何を言ってるか分からない? 拉致される。 お店に到着。 しかし、自然と好きなものを注文している。 沖縄のDNAが流れてるのか? そんなのはもう良いんです。 泡盛です。 チャンプルです。
右から「ミミガーのゴーヤ、チャンプル」「島豆腐」「島らっきょ」 泡盛3杯目だ。
基本の「ゴーヤチャンプル」 もう一皿追加した、美味さだ。
アグー豚の餃子。これ美味すぎ。
アグー豚の角煮。チーズが乗ってるのは初体験です。これは、ご飯と食べたいと思った。
最後にソーキソバを頂いたんだが、写真を忘れた。
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とうとう、行ってきました。 いわき 「赤字丼」 長沼町立病院の向かいにあります。
一応メニューは見ますが注文は決まっています。「性格に問題があります」私。
事前情報では、1、100円でしたが、100円値上りした様です。しかし、そんなの関係ありません。それを食べに来たんですから。・・・赤字がきついのか?そんなこと考た。しかしそれでは「赤字丼」じゃなく「大盛り海老丼」だ。頑張れ亭主!
きたー。
この盛の多さ、20センチは超えている海老天だ。 店主「おぬし、なかなか、遣りおるのう」
烏賊の塩辛と、三升漬けがサービス。 この三升漬け「美味い!」 ご飯別に下さいと、いいたくなるシロもんです。 しかし、幸福になる1杯ってあるんだなぁ~。
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りんごの生産は青森県が50%を超えているらしいが、北海道も結構作っています。ウイスキーの工場がある「余市」「仁木}あたりが有名ですが、長沼町も捨てたもんじゃありません。長沼町は「ジンギスカン」でも有名ですが、私的には、ここのりんごジュースお勧めですよ!・・・・これです。
今回は、お母さんがお相手してくれました、「次の収穫のりんごが近々です。」とのコメントです。
元気のいい、北海道犬がお出迎え。北海道犬と思う?自信が揺らぎました。でもこの看板は本物です。
このお店の詳細は、この方「北海道人の独り言」がもっと詳しいので勝手に紹介
住所 夕張長沼町東6線北14号
TEL 0123-89-2465
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口は、災いの元を 実験好きのマンボウ氏が実演してくれました。
(ホールは違いますが)セカンドショットで、2M弱のバーデーチャンスにつけます「ミスターマンボウ」 このときパットを打つ瞬間に、マンボウ氏の友人「M氏」が、「今の気持ちは」の問いかけに、「取ったも当然」との返し。
結果は、・・・・・60cmをもはずしまして「3パット」背中が泣いています。
そんなこんなで 「満点大笑いゴルフ」は3時間40分で終了。しかし、こんなに早く終わるとは、皆凄腕かもね?
そしてゴルフ場の近くにある「おとん食堂」
昭和初期の、おもちゃが沢山あります。
セット物のミニ中華丼、これいけます。 しかし一番いけたのは、これです。
「眠り猫君」ストーブの上で「昼寝」してます。
縫いぐるみでした。「本当にびっくりした」
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浅草第2弾、今回は「うなぎ」です。
行きたい店は、色々ありましたが、日曜日ですので「やっこ」さん、
「色川」の、うなぎも・・・魅力的ではありますが。本日はお休みです!
創業200年 だぶん僕が知ってる「うなぎ屋」さんで、一番古いかも
店構えもいいですよ。
そして、同行者が、頼んだのがセットものですが、私はベテランですから
単品で頼みます。
美味しすぎます。
海老が3本は凄い!「単品・・見栄注文が揺らぐ」
こだわるわりには、セットのほうが、お得感がありましたね!
セットは、ネットでメニュウーを確認ください。
良いお店です。
東京都 台東区浅草1-10-2
TEL 03-3841-9886
定休日 水曜
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結婚式で、東京に。
久しぶりに「浅草」に寄りました。
亡くなった、父や母がよく行っていたお店 「神谷バー」 久しぶりに訪問
土曜日の夕方、凄い込みようです。
箸袋にも歴史を感じますねぇ!
名物。「電気ブラウン」 ¥260円 オールドタイプではありません。
オールドタイプは、悪酔いの可能性が高いような気がします。
父や母も、飲んだと思えば、「これは、感慨深過ぎるなぁ!」
同行の人も「後ろに居るんじゃないですか?」
これで、深酔い「決定」です。(笑)
つまみは、「明太きゅうり」 これいけます!
昔を偲びながら、隣の人と語り「はははは!」で浅草の夜は過ぎていきましたとさ。
浅草編・・・・次回に続く!
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伊豆や房総にも「美味い干物や」がありますが、「ホッケの開き」で美味いのは、最近当たらない。・・・。
しかし、ここは本物です。
どうですか? お腹の方が赤くなっているのは、油ののりが良い証拠。
そして、鱗を落としているホッケの開きはあまりない。
況してや、焼いてると焦げて邪魔になる、胸鰭を落としてます。
「仕事してます」・・・お宝探偵団級?
表は、生干し風で食欲をそそります。
しかし、このお店 色々と歴史があり興味が尽きません。
歴史や、美味しい理由は、この女将さんに聞くべし、薀蓄を聞くと「数倍美味しくなる」・・・保障します。
なにせ・・僕もファンですが、頑固者の代名詞「談志師匠」が、絶賛ですから凄いですよ。・・・でも・・・女将さん明るいよなぁ!20分も話し込んだ、初対面なのに、・・・美味しいものを語ると時間は、「関係ない」ですね。
美味しい、「ひもの」達と お店の紹介です。
それと、私の知り合いの、この人が住所等を詳細にUPしてます。それと、記事にしてる、桜マスは、美味そうです。
住所 札幌市 北区 西茨戸2-1-5-1
TEL 011-771-8629
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北海道の焼肉の王様「ジンギスカン」 ダイエット焼肉で一世を風靡しましたが歴史は、古く長くドラマチックなので 長くなるから次回 (次回はあるのか?)今回紹介するのは、ススキノにある「ジンギスカン さくら」 オーナーは。昔(笑)ススキノでは、知る人は知ってる「浪○の騎士」に勤めていまして、当時若造の小生は、何かとお世話になったわけであります。 写真のポーズにヤハリ当時を、髣髴させられます。
ススキノの中のお店としては、安い価格ですし、味は文句なしです。 秘密のお店なんですが、大先輩の許可を貰い記載します。
住所 札幌市中央区南5条西4丁目ソシアルビル1F
TEL 011-531-3537
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函館出張(仲間は遊びと言う。失礼な話だ。しかし少し合点がいく気になるのも妙な感じだ) 痛いところを突かれたのだろうが、元来臍が曲がっているので今回のブログも、函館の行きじゃなく函館からの帰りを記事にしてみたりした。 帰りの風景から。
青函トンネルを通り「八戸」行きのスーパー白鳥、列車の右手奥に見えるのが、「横津岳」 この電車に乗ると帰れなくなります。(札幌に帰るんだからね)自分の乗る反対ホームの電車がこれ☛
スーパー北斗「FURICO] その電車の中で、頂いた弁当が、「ミカド」さんの『北の弁当屋さん』 1,300円 少し高いですが凄い内容でボリュームもあります。
左上から右に、蒸し雲丹ご飯、身欠きにしんと数の子の甘露煮御飯、鮭のハラス御飯、ホタテ御飯、イクラ御飯、イカ飯、香の物、蟹飯、真ツブ御飯、以上9点 お腹一杯になり、旅情も増します。あっ やっぱり 仕事じゃないかも。
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北海道は美唄市の食の名物「美唄焼き鳥」、廃鶏(はいけい)つまり玉子を産まなくなった鶏の、焼き鳥、鳥の独特の美味さがたまらないが、鶏嫌いな人はダメかも、しかし、昔の鳥はこんな味がした、地鶏の美味いやつもこんな味がする。種類は「もつ焼きや」「精肉」がある。 有名店も 「たつみ」「三船」「福よし」等がある。 札幌で展開してるのが「福よし」お店も、札幌中央店、札幌北二条店、札幌ススキノ店、札幌駅西口店、澄川店などがある、その中の、西口店に行って来た。
出し巻き玉子「美味い!」フワフワ感と、出汁の濃厚さ好いです。
本命の「もつ焼き」玉ひもや、砂ズリ、精肉、レバーなどが、くしに刺している。「これが一番好きだなぁ」 向こう側に見えてるのは、九州時代からの、友人Mちゃん。
札幌で、美唄焼き鳥が楽しめる、良い時代になりました。 「これゃ また 再訪&乾杯だな」
混雑するんで、予約した方が良いかな。
住所 札幌市 北区 北6条西6丁目1-1
TEL 011-280-2944
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