名物

おばんざい「くじら亭」

 お世話になった方々との会食です。

合いも変わらず、美味しいです。 鯨も私にとっては食文化の一つ。

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前菜も良し。

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鹿の子も良し。 口の中で溶けます。

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山葡萄も良し。

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ベーコンサラダも良し。

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そして、串揚げもフライも良し。

ステーキは、もっと良し。

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さらに、握りは、もっと!もっと!良し。

鯨は美味い。

おかん、ゴチになりました。

ゴチになった人達。

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管理人はカメラマンです。

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美唄焼き鳥 「三船峰延」23条店

 近くに出来て嬉しいのですよ。

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これから贔屓にします。

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水戸の藁納豆「だるま」

 久しぶりに本物の納豆を頂きます。

我が、賢弟からの贈り物です。

「美味い」それだけです。幸福になりますね。

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これです!

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3分間は練り続けます。 そうしますとこうなります。

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これまた、戴き物の米「ゆめぴりか」で頂きます。

日本人で良かったと思った日です。

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きのこ王国でキノコ汁

 きのこ王国の横を通りましたので寄り道でございます。

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 四川料理や広東料理を食べたくなる看板です?

センスが光ります?

これはこれで美味いから、「問題です」看板と違和感があります。

きのこ汁 100円です。

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燻製屋 南保留太郎商店 余市町

 余市町に行きました。 ニッカのウイスキー工場や 柿崎商店ではなく 最近特に有名になってます、「燻製屋 南保留太郎商店」の(へら蟹の燻製)

我が賢弟と、小樽で今宵の酒の肴を仕入れまして 一路余市町に向かいます。

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正面はこんな感じで 横には燻製小屋があります。

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この日の 一番大きい蟹が売れていないので店主が買ってくれと泣くので、情にほだされ買いました。

普通は、300円 500円 特に大きいのが700円

700円と500円の蟹です。

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解体用セット

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さあ! 食べます。

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濃厚なミソも美味しい、蟹の身もいけますな、これはスモークして正解です、へら蟹は独特の香りがあり好みの分かれる所ですが、これは「美味い」

食べたら、直ぐ横のポリバケツに殻を捨てていくとこなんぞ ちょっとアメリカ的です。

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今度は、予約して持ち帰ります。酒と一緒に食べたいじゃありませんか?

(住所)  北海道 余市郡 余市町港町88

(営)   8:00~17:00

(休)   火曜日

(TEL)  0135-22-2744

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くじら亭

 いつも世話になっています「くじら亭」 この日は函館からの友人と訪問。

「おかん」は、相も変わらず元気です。

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山ぶどう酒で乾杯!

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くじらの御造り

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くじらのコロッケにくじらの串カツ

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くじらのステーキ「最高です」

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くじらのベーコン 「ふふふ」

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長いも素麺「これいけます」

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くじらの握り 「へへへ」

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「おかん」ご馳走様でした。

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第60回さっぽろ雪まつり

さっぽろ雪まつり 昼の部もいいですが、私は夜の部の担当(勝手に)我が賢弟を犬のように引き連れて(賢弟は、写真撮った後の食事を「奢る」の一言に誘われています)そんなこんなの写真を紹介します。

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日が暮れての出撃です。

(実は当日の写真じゃありません 雰囲気作りです)

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札幌テレビ塔

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おなじみのスケートリンク、皆さん楽しそうです。

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丸井今井 「北海道の人は、親しみを込めて、丸井さんと呼びます」

寂しい限りです。

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私、オジサンですから。

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一応 甚平鮫です。

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ススキノ方面を眺めています。

(私が行きたいからじゃありません?。はっきり、断っておきます?)

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オリンピックネタです。

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東海大学軽音楽部 アマチュアです。

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こちらは、プロ 違うもんです。

(白状します。彼らのステージ。ノッテシマイマシタ)

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夜間飛行です。

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徳川家康と浜松城。

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願いを込めて。

この後ススキノの夜は静かに深けて行きました。

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くじら亭

北海道札幌では唯一の「くじら料理専門店」に、会社のスタッフと訪問。

先客なし「口切」です。

まずは、乾杯!!

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そうそう 来る前に札駅で 水戸のPRイベントがありました。

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記念撮影。

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『本皮の牛乳寄せ』 美味い! ほんのり鯨の香り。

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お勧めの「おばんざい」 これ お値段も手ごろで、お味も私好み。酒が進みます。

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「赤身の刺身」 同行の女子大興奮!

女子「何これ、ちょー美味しい。食べれる」

(我々は、子供の頃から美味しく食べてますから、給食にも出たし、今度から人選考えよう)

粋人「美味い? そう よかった」

(今年は、愛想コメントも止めよう。嘘ですよ女子の皆さん)

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ベーコンも美味し。『さえずり』が最高です。

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『出汁まき卵に自家製漬物』 これ落ち着くお味だ。

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『ぐじらの握り』 何も言うことがありません。

美味い!」

女将さん又行きます。

(住所)札幌市中央区北2条西2丁目2-28不二家岡本ビル2F

(営) 17:00~23:00

(休) 日曜 休日

(TEL)011-219-8113

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紋別 流氷の町

紋別といえば『流氷の町』 『魚業の町』 そして・・・『蟹の町』 そんなわけで

某TV局 『いちおし』の紋別の市民が選ぶ NO1のお店『まりーさんの木』

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お勧めの『NO1』は、『かにチャーハン』 です。噂では小ぶりの毛蟹1匹使用との事。

「流石 紋別です。まりーさんの木」です。

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お値段は、850円です。 UPするとコンナ感じです。

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確かに、一杯入っています。蟹、蟹、蟹です。

そして、これが「美味いんです」

ただ、気になったのがこれ。

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午後2時までやっています、『モーニングセット』何か事情があるに違いないんですが、聞くの忘れました。 悔やまれます。

お土産は、紋別のかまぼこです。

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これお勧めです。注文してその場で揚げてもらいます。 お店の2Fでも食べれるそうです。 札幌に帰ってきても少し温かかったです。

味は?「うまい」です。

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函館の夜の過ごし方 「その1例」

一仕事終えて、函館在住時代の友人(眼鏡屋の社長iseッチ氏)との、待ち合わせまで時間があるので「吉田 類」さんを真似て、夜の街へ

最初は、このお店。

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函館屋台村の中にあります。

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冷えた『ビール』と、『鯖の味噌煮』が疲れた身体を溶かしていきます。 この店は、地元のお客が、8割で少し入りにくいんですが、客層は千差万別で、函館弁が飛び交い、不器用ですが暖かい人が多いので、観光客にはお勧めです。(言葉使いは悪いので心してください、でも慣れます)

待ち合わせ場所の『とみや』で ise氏と再開 ビールで乾杯し軽く飲んで次のお店に。(私のブログを見ている方を 大将に紹介され 恐縮する。ありがとうございます。)

すし蔵』  ここは、ise氏の馴染みのお店。 ise氏の紹介が上手過ぎて、最初から、大将と真剣勝負もどき。

P1080062 煮蛸。

美味い!軟らかい!思わず「美味い!」って言ってしまった。

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水蛸を、番茶だけで煮たもの。

「塩なんか一切入れてません」とのこと。

作り方は、伝授いただきましたが、『内緒』です。

「企業秘密ですから」

P1080063 ホタテの塩焼き

これホタテの貝柱が、新鮮で大きいから、味が濃厚です。

日本酒は、八海山を頂いていたんですが、写真を撮り忘れました。

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ヤリ烏賊のゲソ、塩焼き。 軟骨とワタ(肝臓)のところが「絶品」です。

北海道では、『ヤリ烏賊』 九州では『笹烏賊』 関東では『剣先烏賊』・・・薀蓄です。

その『ヤリ烏賊の沖漬け風塩辛』

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この辺に来ると、ビール 日本酒 焼酎と飲んでますから、呂律が怪しくなってきます。そんな時は・・・・『おねーチャン』です。(stc閣下パクリましてスイマセン。そんな時は・・・夜話しバージョンです)

本町 スターパレスの某所です。

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目隠しが、薄いところが技です、サービスです。

ise氏の友人(職業は、坊さん)が、西洋の般若湯を飲んでいたのが印象的で・・・記憶が銀河の彼方に飛んで行き・・・・・・・函館の夜は深け行きます。

翌日 快適に仕事をこなし、お昼は、半年振りの訪問『そば蔵』  

蔵を改装した作りのなかで、『会津十割そば』を頂きます。

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「本当に 美味い」そばの香り、食感、喉こし、つゆとのバランス。当然 天ぷらも美味い。

お土産に頂いた、『烏賊の一夜干し』についての会話

店主「焼きすぎたらダメですからね」

粋人「分かりました」

店主「軽く炙るくらいですからね」

粋人「分かりました」

店主「本当に 焼きすぎはダメですよ」

(俺は子供か!もう返事は止めて 大人の感じで 目で頷く)

店主「・・・・・・」

さあ一仕事終えて 帰りましょう。

最後に 函館駅で見つけた1品。

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一匹の烏賊の中に、ガゴ目昆布を入れて炊いたご飯が入っています。

140円です。これお得です。 当然 ビールも買いました。

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